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ベテランシリーズ「創生と流転の姫君」

(*ゝω・*)ノコンチャ☆

ベテランシリーズ

メンテまでで〆のベテランシリーズ「創生と流転の姫君」に
行ってきましたよ~ε=ε=┌(*´Д‘)ノテケテケ

ミズキちゃん相変わらず話長いね(´・ω・`)
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ベテランシリーズ イベントの流れ
ベテランシリーズ イベントの流れ2

イベントの流れはいつも通り
ミズキちゃんからお題を受けて、最後までクリアすると
オリジナル武器「復活妃リナーシタ」(大剣)の生産素材を入手できます

話すっとばしてお題だけみたい方はコチラ↓

・ディアブロス1頭の狩猟
・エスピナス亜種の討伐
・デュラガウア1頭の討伐
・ルコディオラ1体の討伐
・ティガレックス1頭の討伐
・専用クエスト(アビオルグ2頭の狩猟) 
・ゴゴモア1頭の狩猟

暇つぶしにめちゃんこ長いミズキちゃんの話読みたい方は
↓こちらをご覧ください(*´ω`*)

かな~り長い上に文字だけなので、覚悟してお読みください<(_ _*)>ペコリ



ぷらりねさん!聞きました?聞きました?

街から街へと渡り歩くことで有名な、旅する劇団ことC.P.T.の一座が
近くに来ているんですよ!

C.P.T.って何の略だったかなぁ…。
なんとか、かんとか、シアター…
だったような気がしますが…。

それはともかく、なんとなんと、
そこの座長さんから依頼が届きました!
ハンターを紹介してほしいんですって!

わたしが知る中で、最も優秀で、最も信頼できるハンターといったら…

そう!ぷらりねさんしかいません!

見事、座長さんの信頼を勝ち取ってお仕事を引き受ければ…

あの有名な劇団、C.P.T.のお役に立てちゃうかもしれないんですよ!
こんなに素敵なことってありません!

いかがでしょう。座長さんの依頼を引き受けてみませんか?

そのために、指定されたモンスター、ディアブロス1頭の狩猟を成功させて、
実力を証明してきてください!
 →YES


お疲れ様でした!素晴らしい狩りだったそうですね。

C.P.T.の座長さん、とっても感心してくださいまして、
改めて正式な依頼が届きましたよ。

依頼の内容ですが、劇に登場する狩猟シーンの参考にするため…

本物の狩猟の様子を一座の皆さんに見せてあげてほしい、
…というものです。

本物を見てリアリティを追及する!う~ん、プロフェッショナルですね~。

そして、聞いて驚かないでくださいよ!
今回、C.P.T.が演じる劇は、なんとあの有名な物語…

クレアの叙事詩なんですって!
きゃー!きゃー!

ええ?知りませんか?
絶滅の帝と呼ばれた男エスティンや、その眷族たちの、壮大な物語なんですけど。

ああ、そうそう!
復活の妃リナーシタという名前をどこかで聞いたことはないでしょうか?

クレアの叙事詩は4つの章から成るのですが、
その最後の章に登場する勇敢な女性が、復活の妃リナーシタなんですよ。

わたし、彼女の物語が大好きでして、
徹夜で書物を読みふけったり、お友達と語りあったりしたものです。

さてさて、そんなクレアの叙事詩ですが、
C.P.T.の皆さんは、どのように演じるのでしょうか。

う~ん、楽しみですね~。


クレアの叙事詩は、4つの章から成る壮大な物語です。

遥かな太古より語り継がれているため、事実なのか創作なのかすらわかりませんが、
今となってはどうでもいいことです。

人の心を打つような狩猟シーンが4つの章それぞれに登場しますから、
それを順番に再現していきましょう。

まずは、最初のお話。
エスティンという男性が活躍する、その名も絶望の章です。

それは、遠い遠い昔。
人々の生活も、文化も、言葉も、現代とはまったく異なる時代のこと―。

ある静かな土地に、働き者の男が住んでいました。
彼の名はエスティン。

エスティンは、モンスターの捕獲が得意でした。

捕獲したモンスターは、労働力として、あるいは外敵から身を守るために、
上手く使役していたのですが…。

ある日、痛ましい事故が起こりました。
捕獲したはずのモンスターが大暴れし、愛する恋人の命を奪ったのです。

エスティンは変わりました。
モンスターは人にとって害悪である。
滅ぼすべき存在なのだと!

う~ん、悲しく恐ろしい出来事ですね。
愛する人を亡くし、それまで共存していたモンスターを憎むことになるとは…。

ともあれ、エスティンは狩り続けました。
まるで何かに取り憑かれたかのように。

この章の最大の山場は、何といっても、
最後に立ちはだかった茶色の竜と対峙する場面なんですよ。

C.P.T.の皆さんはその茶色の竜をエスピナス亜種として
解釈することにしたそうです。

というわけで、いよいよ本題です。
まずは、クレアの叙事詩・絶滅の章エスピナス亜種1頭の討伐をお願いします。
 →YES


お疲れ様でした!
C.P.T.の座長さんから頂いた怨嗟の大骨をお受け取りください。

なんでも、先々代の座長さんから受け継いだ素材なんだそうですよ。

それにしても、座長さん、大喜びでした。
これで本物さながらの狩猟シーンを演じられるって。
よかったですね~!

ちなみに、モンスターを狩りつくし、小さな国を興したエスティンは、
いつしかこう呼ばれるようになりました。

絶滅の帝エスティンと。

人々は彼を英雄として崇めましたが、一方で、
彼の思想を快く思わない物も確実に増えつつあったのです…。

これが、クレアの叙事詩・絶望の章。
すべての始まりの物語です。

では、次はその数年後の物語、
クレアの叙事詩・破壊の章へと進みましょう。


クレアの叙事詩・破壊の章。
主人公は、エスティンの臣下であり、親友でもあったディストルです。

ディストルは破壊の将とも呼ばれ、
彼の手にかかれば、壊せないものはないとまで言われました。

気性は荒く、遠慮のない男でしたが、主君であるエスティンの他に、
もうひとりだけ頭の上がらない人物がいたそうです。

それは、川のほとりに住む洗濯屋の娘です。
ディストルは恋をしていたのです。

永く血にまみれたその人生に、ようやく花が咲くかと思われました…。

ところが、運命は意外な展開を見せました。

その娘は、かつてエスティンが失った恋人と瓜二つだったのです!

エスティンは、その娘を結婚相手として選びました。

忠義か愛か―。
ディストルの心は、さぞや激しく乱されたことでしょう。

そして、婚礼の日に彼女をさらい、一緒に逃げようとすら考えました。

しかし、エスティンと娘の婚礼の儀が行われる日のこと―。

婚儀を控えた古塔で、ディストルは、物陰に潜むモンスターを発見します。

ここで、ディストルが何を考えたかは物語の中で描かれていません。

ですが、結果としてディストルは、そのモンスターに襲い掛かりました。

クレア叙事詩・破壊の章は、このモンスターの討伐シーンが
クライマックスなんですよ。

モンスターの正体は長らく不明でしたが、最近では、
デュラガウアなのではないかと言われているようです。

C.P.T.の皆さんも、今回はデュラガウア説を採用することにしたようですよ。

それでは、破壊の章の再現のため、デュラガウア1頭の討伐をお願いします!
 →YSE


お疲れ様でした!
報酬は、さらなる怨嗟の大骨です。

この件で、破壊の将ディストルは、帰らぬ人となりました。

彼の周辺には、砕け散った柱や壁の破片、そして、全身の部位が
破壊し尽くされたモンスターが横たわっていたそうです。

う~ん…。
お話の中の出来事だとわかっていても、この場面の悲惨さには背筋が凍りますね。

でも、破壊の将ディストルが何を考え、行動したのかを想像すると、
子の章も味わい深いものがあります。

さ~て、まだまだ続きますよー。
クレアの叙事詩は4つの章から成ります。

絶滅の章、破壊の章が終わりましたから、残るは、束縛の章復活の章です。

このクレア叙事詩全体に、どんなメッセージが込められているのか?

わたしはいつもそんなことを考えながら物語を楽しんでしました。

わたしなりに、こう解釈すればいいかな?っていう考え方はあるんですけど、
ぷらりねさんも考えてみてくださいね。

では、次の章もよろしくお願いしまーす。


絶滅の帝エスティンや、破壊の将ディストルが活躍した時代から百数十年…。

彼らの興した国は大きく発展しましたが、モンスターを根絶すべきという政策だけは、
変わることがありませんでした。

この時代の王は、レストリと言います。
エスティンの血と意思を受け継ぎ、彼もまた、モンスターを憎みました。

モンスターの根絶を目指し、狩猟に狩猟を重ねたレストリでしたが…。

しかし、この頃になると、モンスターを神格化する組織が現れ、
レストリとは大きく衝突しました。

組織はレストリを束縛しました。
やがて彼は束縛の王と呼ばれるようになり、クレアの叙事詩、
第3の章である束縛の章が幕を開けるのです。

物語は紆余曲折を経ますが、十数年後、
レストリの捕らえられた建物を強大な古龍が襲撃します。

その混乱の最中、レストリはたったひとりで古龍に立ち向かったのです!

そこには、積年の恨みも嘆きもなく、
ただモンスターに立ち向かえる喜びだけが彼を突き動かしたといいます。

モンスターの正体については、ほとんど触れられていないのですが、
C.P.T.はルコディオラの姿で表現することにしたそうですよ。

それでは、ぷらりねさんの出番です!
クレア叙事詩・束縛の章の再現のため、ルコディオラ1体の討伐をお願いします。
 →YES


どうもお疲れ様です。怨嗟の大骨をどうぞ。

さすがは、ぷらりねさん!
あのルコディオラの討伐さえも、あっさり達成されるとは…。

でも、伝説に謳われるレストリは、さらに人間離れした芸当を見せつけます。

古龍と刺し違えて倒れた彼の手足には、囚われていた時の枷が、
そのまま残されていたというのです。

手足の自由を奪われ、裸同然の状態で、ろくな武器もなしに古龍を打ち破る…。
物語の中とはいえ、なんとも壮烈ですね。

そして、レストリが倒れたことで、彼の国に大きな変化が訪れました。

まるで彼の死を察知したかのように、モンスターの活動が活発化し、
人々を苦しめ始めたのです。

モンスターの根絶を願ったエスティンとその子孫レストリ。

彼らの行動は賛否両論でしたが、常に一族と国家の繁栄を願ってのこと
だったのだと、人々も気づかされます。

愛する人を守るために…。

愛する人との子、またその子を守るために、モンスターを根絶したい。

その思いは正しいのでしょうか?
それとも…

物語はいよいよ最終章、あの復活の妃リナーシタが登場する、
クレア叙事詩・復活の章へと突入です!


ぷらりねさん、C.P.T.の座長さんから、メッセージが届いてますよ。

『お陰で、リアリティのある討伐シーンを演出できそうだ。とても感謝している』

『今回の公演には、引退した先々代の座長がはるばる見学しに来ると聞いている。
 気を引き締めて、最高の劇を演じたい』

…だそうです。

先々代の座長さんというのはC.P.T.の創設者だそうですから、
カッコ悪いところは見せられませんよね~。

それでは、4つある章の最後、復活の章へと参りましょう!

復活の妃リナーシタの名前は、クレア叙事詩に馴染みのない方でも
知っているほど有名ですね。

そのリナーシタですが、束縛の王レストリの妻でした。

レストリの亡き後は、前線に立って人々を導き、モンスターに抗い続けたんです。

叙事詩では、モンスターの攻撃を受け、力尽きる様子が幾度となく描かれます。

しかし、その度に復活を遂げ、まるで不死の体を持つかのような
活躍を見せるのが、復活の妃と呼ばれた所以です。

彼女や彼女の国が最後にどうなったのかは語られていませんが、
何度でも立ち上がるその姿勢が、人々の心を打ったんですよ。

演劇では、彼女が初めて復活した場面、有名なティガレックス討伐のシーンを
ラストシーンにして、締めくくるんですって。

というわけで、クレア叙事詩・復活の章の再現のため、
ティガレックス1頭の討伐をお願いします。
 →YES


おつかれさまでした!
これで怨嗟の大骨が揃ったのではないでしょうか。

復活の妃リナーシタが使用していたという大剣を今こそ再現する時です。
武具工房へ行ってみてくださいね。

さて、物語は以上で終了です。
C.P.T.の皆さんも、最高の劇を演じると張り切っていらっしゃいましたよ。

それにしても、このクレア叙事詩、考えさせられるものがありますよね。

物語に登場した英雄たちが、モンスターを滅ぼそうとしていたのには、
共通の理由があったと思うんです。

それは、大切な人や国を守ること。
この叙事詩から学べるものがあるとすれば、人の絆の力なのではないでしょうか。

家族や仲間との結びつきは、人間だけに備わった特別な力だって、
歴代の英雄がそう言ってるようにわたしは思えました!

う~ん、何か見落としていることがあるような気がしますけれど、
今のところはこれが結論です!

C.P.T.の皆さんも、わたしと同じような解釈をしていたようですから…

そのメッセージが上手く表現できて、今度の公演が成功すると良いですね。

あれ…?

言っているそばから、座長さんからの連絡が届きましたよ。
公演はまだのはずですけれど、何でしょう…?


こ、これは…!

ぷらりねさん、大変な事実が明らかになりました…。

全4章だと思われていたクレア叙事詩に、まだ続きがあったんですって!

常識を覆す事実を突き付けられて、歴史家や文学者の皆様も大騒ぎですよ!

そもそも、クレア叙事詩のクレアって、何のことだと思いました?
最後まで出てきませんでしたよね。

わたしも、幼馴染の名前に似てるな~くらいにしか
思ってなかったのですが、実は5人目の英雄の名前なんですって。

そう、クレア叙事詩には幻の第5章があったんです!

なんと、束縛の王レストリと、復活の妃リナーシタの間には、
一人娘のクレアがいたのですよ!

いや~、知りませんでした。
わたしもクレア叙事詩にはけっこう詳しいんだけどなー。

この情報を提供してくださったのは、C.P.T.の練習を見物にいらした、
先々代の座長さんです。

何でも、クレア叙事詩が誤って解釈されているのが我慢ならず、
正しい情報を教えてくださったのだとか…。

解釈が誤っているって、どういうことでしょうね。

歴代の英雄たちは、人間の絆の強さを教えてくれたのでは
なかったのでしょうか…?

その答えは、次のクエストによって、明らかになるそうです。

先々代の座長さんが言われた正しい解釈を明らかにするため、
もうしばらくご協力をお願いします。
 →YES

クレア叙事詩・創生の章、王女クレアの狩猟を再現した
クエストは今すぐ受注されますか?
 →YES


おつかれさまでした。

アビオルグ2頭狩猟、これが答えだったんですね…。

あの2頭がどんな関係だったのかを知るすべはありませんが…。

でも、気づかせてくれました。
仲間や肉親との絆は、人間だけのものじゃないんだなって。

人間もモンスターも、この大自然の一部。
人間だけが特別だと考えるのは傲慢だったのかもしれません…。

そういえば、絶滅の帝エスティンや復活の妃リナーシタが用いた大剣も、
モンスターの素材によって作られています。

モンスターの根絶でもなく、神格化でもなく…

人とモンスターの共存!
それこそが、わたしたちにとって、最善の生き方なのかもしれません。

クレア叙事詩の第5章、創生の章について、C.P.T.の
先々代座長さんから、詳しいお話を聞いてきました。

最後に、それをお聞かせします。用意ができたら話しかけてくださいね。


クレア叙事詩、真の最終章。
創生の姫クレアの物語です。

束縛の王レストリは獄中で力尽き、復活の妃リナーシタは、幾度となく
モンスターに挑み続けましたが…

その娘である王女クレアは、2頭の獣竜種と出会った日を境に、
両親とは別の考えを持つようになりました。

その2頭は、親子なのか兄弟なのか、はたまた夫婦なのか友達なのか、
一切わかりませんでしたが…

しかし、クレアは感じ取ったのです。
人間と同じ、仲間の絆というものを。

そして悟ります。
人もモンスターも大自然の中に生きる同じ仲間なのだと。

人とモンスターの共存!

それは大いなる発見…
いえ、その時代の常識を覆す、新たな価値観の創生でした。

彼女の創生はその後も続き、絶滅の帝エスティンから
脈々と続いた因縁はついに断ち切られました。

いえ、エスティンが恋人を失う前の、原初の姿に戻ったと言うべきでしょうか。

人々の価値観も少しずつ移りゆき、ついには、
人とモンスターが共存する平和な国へと変わったのです。

ぷらりねさん、最後にもう1つだけお仕事をお願いしてもいいですか?

創生の姫クレアが使っていたという大剣をもう少しで再現できそうなんです。

そのために、あるモンスター狩猟が必要なのですが…

ああ~、このモンスターを知っているのに、なぜ、モンスター同士の絆という
考えに至らなかったんだろう…。

それでは、最後の狩猟です。
ゴゴモア1頭の狩猟をお願いします!
 →YES


お疲れ様でした!
先々代の座長さんが提供してくださった、流転の妖骨をお受け取りください!

さて、クレア叙事詩・創生の章、最後はこう締めくくられているそうです。

新たな価値観を創生したクレアの名は、瞬く間に近隣諸国に知られることとなった。

人々は彼女の名クレアを借り、新たな価値観を創生すること、
それ自体をこう呼ぶようになった。

クリエイションと。

それは、遠い遠い昔。
人々の生活も、文化も、言葉も、現代とはまったく異なる時代のこと―。

しかし、ほんの少しだけ、現代へと受け継がれるものが現れ始めた時代の話だった―。

う~ん、良いお話だったんですね~。

4つの章しか知らないと、ちょっと暗いお話にも思えましたけど、
ようやく物語の全貌が見えました。

ああ、そうそう。C.P.T.の公演ですが…

先々代の座長さんのお陰で、大盛況で終わることができたそうですよ。

誰も知らなかったクレアの叙事詩の幻の章をご存じだったり…

伝説の大剣を再現するための素材を提供してくださったあの方は、
一体何者なのでしょうか?

そういえば、C.P.T.の創設者でもあるそうですから、わたし、訪ねてみたんですよ。

C.P.T.って何の略なんですか…って?

クリエイティブ、プリンセス、シアター。

創生姫劇場―。
それだけを告げて、立ち去られました。

まあ、あの方が何者かなんてどうでもいいことですけどね!

ここまで長々とお付き合いくださって、本当にありがとうございました。

創生の姫クレアの名を冠したあの大剣は、癖が強いものの、
特定の条件下で素晴らしい能力を発揮するはずです。

ぜひ、ご活用くださいね。
それでは、お疲れ様でした!



ここまで読まれた方、本当にお疲れ様でした(ヽ´ω`)
SS編集するより読みやすいかな~と、打ち込んでましたが、ここまで長いとは!

ミズキちゃん恐るべし(゚Д゚;)!!

作成できる大剣は、お話を読んでいた方には(ノ `・∀・)ノ゙ オオオオォ♪
ってなる強化でしたね(*´ω`*)


では~ヽ( ´ー`)ノ まったね~♪

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[ 2015/09/01 ] イベント | TB(0) | CM(0)

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